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ビートたけしの独裁国家で何が悪い!?日本の未来を考えるSP!!・2007年秋のとくばん

ビートたけしの独裁国家で何が悪い!?日本の未来を考えるSP!!

「2007年秋のとくばん」


日本テレビ系

9月29日土曜日 午後9:00〜11:18


ビートたけしの独裁国家で何が悪い!?日本の未来を考えるSP!!内容

ビートたけしが司会を務める。

独裁政治が行われている国々の実情を潜入取材して、その様子を通して日本のあるべき姿を探ろうという企画です。

国王の肖像画であふれる国・旧ソ連邦のトルクメニスタンや2008年に民主化すると国王が宣言したブータンなど・・・

世界中の独裁政権を調査して、一同驚愕します。

特別ゲストに中曽根康弘元首相と石原慎太郎東京都知事を招いて、ビートたけしが白熱した討論会を行う。

しかし・・・独裁国家って最悪って思ってるのは日本人だけなのかも知れないって気になりますね。



ブータンでは、国王が民主化するって決めたのに、国民が大反対!!

「国王を辞めるのを、止めてくれ!」って民主化に大反対する国民たち・・・

97%が、自らを幸せだと主張する国民たちの姿は、考えさせられます。




紙幣はおろか、酒のラベルまで大統領の顔だらけ・・・(不敬罪には問われないのか?)

大統領が髪を染めたら・・・国中が大騒ぎになったと言う。

大統領は、髪を染める自由もないのか?



世界中の独裁国家の中には、我々が想像できない国民に好かれる独裁国家があるんだね。

独裁国家に対する固定概念を覆されるかも知れませんよ。



独裁国家を通して、日本のリーダーについて議論は盛り上がる・・・。



ビートたけしの独裁国家で何が悪い!?日本の未来を考えるSP!!のキャスト

司会:ビートたけし


特別ゲスト:中曽根康弘元首相  石原慎太郎東京都知事 ほか



ビートたけしの独裁国家で何が悪い!?日本の未来を考えるSP!!・撮影こぼれ話

「国のリーダーに必要なのは、愛国心を持った決断力」と中曽根康弘元首相は主張する。

「民主主義は偽善過ぎるからね。」とたけしは持論を展開する。
posted by とくばん調査隊長 at 16:00 | 日本テレビ特番 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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